グローバルナビゲーションへ

本文へ

ローカルナビゲーションへ

フッターへ



ホーム > 患者さんへのお知らせ > よくある質問

よくある質問


患者さんを始め、多くの利用者からご意見等をいただいています「院長への手紙」でよくある質問を、ホームページ上で掲載します。
皆様から頂きました多数のご意見のおかげで、職員ではなかなか気付くことができない運用上の問題などを把握することができました。ご指摘いただき、ありがとうございました。
今後も理念にあるとおり、皆さんに信頼される病院を目指してまいります。

院内ATMについて

院内のATMコーナーをもっと充実できないのですか?

ATMの設置状況では、ご不便をお掛けしております。
現在、院内に増設のスペースを確保することが、難しい状況にあります。また、院内敷地内でも外部の設置は、保安上避けたいと思います。
今のところは現状でご理解ください。

休診に関する連絡について

希望者だけでも休診情報をeメールなどでお知らせしていただけませんか?

eメールなどでの休診のお知らせについてですが、今のところ導入する予定はありません。
大変申し訳ありませんが、予約日を決める為に休診日の確認が必要な場合は、受診科までお問い合わせいただきますようお願いします。

駐車場の照明について

明るいところから屋根のある暗い所に行くと見えないので、もっと明るくなりませんか?ぶつかりそうになり、怖かったです。

半田病院の外来駐車場は、照度基準をクリアする明るさで設計されていますので、ご理解ください。今後は、蛍光灯の不備などを確認し、これ以上暗いくならないように定期的に駐車場を巡回するなどの対応をしていきます。
日差しが強い日は屋内に入ると暗く感じますので、よりいっそうの徐行と安全運転をお願いいたします。

赤ちゃんの面会時間について

赤ちゃんの面会に来たのに、授乳中でした。
19時~20時に面会するのが1番伺いやすい時間なのですが、授乳時間ではせっかく来ても残念。面会時間についてもう少し配慮してもらえませんか。

19時から20時は授乳時間であり、面会時間は19時までにしていただいています。
母児の生活リズムを整え、母乳育児を進めながら、産後の看護に関わっておりますので、面会の方にはその点はご理解いただきたいと願います。
入院中に育児の不安をいかに軽減して退院できるかが重要ですので、ご協力ください。

妊婦健診について

産婦人科にて妊婦健診を受けており、毎回エコー写真をいただくのですが、何が写っているかよくわかりません。
後期に入ってからでも、3Dや4Dのエコー映像が見れたり、エコー写真としてもらえるといいなと思います。今後、導入予定はないのでしょうか?

ご意見ありがとうございます次の医療機器の検討を行う場合に参考にさせていただきます。現段階では、お渡ししている写真でご理解ください。

救命救急センターでの待ち時間が長いことについて

あらかじめ電話して診察を受けにきているにも関わらず、長時間待たされた。
「何時頃に来られますか?」などを聞かれたが意味がない。

救命救急センターは重症患者の方が優先となります。
そのため、どうしても待ち時間が生じてしまいますので、ご理解ください。

障がい者用駐車場の管理について

外来駐車場において、障がい者用駐車場に一般車があまりに多く駐車しています。
警察署からは駐停車許可書が発行されており、他にも障がい者手帳があります。それらを確認してから駐車させるべきではないでしょうか?

障がい者用駐車スペースには障がい者だけでなく、心臓疾患などの方や突発的な怪我などで歩行が困難な方も駐車します。すべての方が障がい者マークを掲示することができませんので、積極的に障がい者用駐車場で他の車の排除はしていませんが、健常者の方が駐車を控えるよう、表示等で、お願いをしています。
また、院内だよりなどで障がい者用駐車スペースの正しい利用を紹介する記事を掲載し適切な利用を促していきます。

水飲場の設置について

ウォータークーラーを設置できませんか?
コップ1杯の水を取りたいだけなのに、売店で購入するのは・・・ぜひ、設置してほしいです。

当院では、サービスの一環として平成16年までは、外来の1回・2階に給水機を設置していました。しかし、下記の理由により感染症に対する対策が不十分であり撤去いたしました。
(1)どのメーカーの給水機も内部タンクで水を溜め、冷やしてから出る構造になっていること
(2)配管内も掃除できない構造であること
感染症に対して弱い患者さんなど不特定多数の方々が利用する施設であるため、売店・自動販売機で購入していただきますよう、お願いいたします。

トイレの洗面の水温について

夏場は温水でなくてもよい。省エネの時代に設備係は心配りをし、公費を節約してほしい。

夏季と冬季での温度調節を実施し、省エネに配慮するとともに、水温調節器がいたずらなどで高温設定になっていないか日常的な点検もあわせて実施いたします。