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スタッフの声


スタッフの声

がん相談支援センター:信岡 直美

外来看護課:信岡 直美

子供が帰る時間には家に居る事が出来る様に、成長に合わせて時間の調節ができます。短い時間の中でも患者さんと向き合いながら、看護ができます。毎日忙しいですが、働くスタッフと協力しながら充実しています。

2A病棟看護課:山本 友美

2A病棟看護課:山本 友美(他院からの途中入職)

(他院からの途中入職)
半田病院は職員が明るく親切で、地域の人々が来院しやすい病院です。職員と患者さんとの関わりの中で、笑顔と温かさがあふれており、外来も病棟も雰囲気が良いです。また患者さん一人一人に適したより良い医療を提供するために研修を重ね、他職種間のコミュニケーションも大切にし、少しでも患者さんのニーズに応えられる様努力しています。その為医療・看護共に活気ある素晴らしい病院です。

中央手術室看護課:蜷川 さおり

中央手術室看護課:蜷川 さおり(院内保育所にお子さんを預けて勤務)

(院内保育所にお子さんを預けて勤務)
私は、産休・育休明けに手術室に配属になりました。約1年ぶりの仕事復帰に不安もありましたが、手術室スタッフの丁寧な指導と働きやすい環境により、とてもやりがいのある毎日を過ごしています。また子供がいるのに仕事をしていくのは大変かなと思ったのですが、当院では院内保育所があるので助かっています。 今後も安全かつ円滑に手術を遂行できるよう頑張っていきたいと思います。

周産期センター看護課:中道 明子

周産期センター看護課:中道 明子(他院からの途中入職)

(他院からの途中入職)
去年、周産期センターでは470名ほどの赤ちゃんが誕生しました。他院からの母体搬送(胎児と共に産婦を搬送すること)や新生児仮死・低出生体重児などの赤ちゃんを受けることも頻回で、緊張の毎日です。そんな忙しさの中にあっても、赤ちゃんのかわいい寝顔や柔らかい香りには癒されます。妊娠・出産・育児を通して”親になれたこと“を自覚し、幸せを味わえる、そんなお手伝いができるよう、母親教室やベビーマッサージ教室などそれぞれの場面でスタッフはスキルアップに励んでいます。

救命救急センター・集中治療室看護課:岩崎 翼

救命救急センター・集中治療室看護課:岩崎 翼(7年目看護師)

(7年目看護師)
私は半田病院に入職してから早くも7度目の春を迎えました。看護師として6年間あっという間で充実していました。それは、年々ライフスタイルが変化する中の1人1人に対し働く環境を良いものにしようと半田病院が努力してくれているからだと思います。半田病院は知多半島で核になる病院です。専門職として大事な経験は多く得ることができますし、私自身目標に向かって一歩ずつ確実に歩ませてもらっています。そんな半田病院ですので皆さん一緒に働きませんか?

7A病棟看護課:炬口 智恵

7A病棟看護課:炬口 智恵

(院内保育所にお子さんを預けて勤務)
育児休業より復帰して半年が経ちました。院内保育所に子供を預けて毎日慌しい日々を送っています。しかしこうして仕事と子育ての両立は他のスタッフの助けがあってからこそできることであり、同じように子育てをしながら仕事を続けている先輩(上司)たちをはじめスタッフ皆のおかげです。後輩たちが同じように子育てしながら仕事を続けていく際には先輩として協力してあげたいと思っています。

6A病棟看護課:杉浦 綾

6B病棟看護課:杉浦 綾(7年目看護師)

(7年目看護師)
入職当時は業務をこなす事に精一杯でしたが、6年経過した今、患者さんのために時間を作り関わることができるようになりました。患者さんの退院後の生活を考え家族などバックグラウンドをふまえた関わりの難しさを日々痛感しています。
当院は認定看護師が多く、患者一人一人に個別性のあるケアを提供できていると思います。また、それは同時に私たち看護師の知識の向上につながっていると感じます。辛い事や忙しく心身共に疲れてしまうこともありますが、気軽に相談できる先輩、刺激をもらえる同僚、後輩に囲まれ目標をもって仕事が出来る環境であると思います。