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看護実績・病院間ベンチマーク評価


看護局では、2015年度より DiNQL(日本看護協会による労働と看護の質評価)事業に参加しています。DiNQL とは、看護現場の状況をデータ化して分析し、労働環境改善や看護の課題を解決するためにベンチマーキングし、看護の質を向上させることを目的としています。これまでやみくもに提供していた看護を可視化して、自分たちの強みと弱みを把握し、強みを伸ばし弱みを 補う方法を、他施設の取り組み事例や知恵の共有から学ぶことができます。2018年度は全国569病院が参加しています。
今回、当院と全国参加病院を比較した2017年度のデータが完成しました。

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